赤ちゃんグッツのだっこひも・歩行器・ベビーベット・メリー・スイングベット・哺乳瓶など、赤ちゃんグッツ購入時の選び方などをご紹介しています。
赤ちゃんグッツって色々な種類があって、選ぶの悩んでしまいますよね。。歩行器は昔は赤ちゃんグッツとしてほとんどの家庭で見かけましたが、最近では子どもが喜ぶようなおもちゃなどが付いていて、歩くだけでなく触ったり音を出したりできるものや、食事用の歩行器などもあるので便利な反面、上半身が鍛えられないので、バランス感覚が鈍くなる、腰に負担がかかるなどのマイナス面もあります。プラス面とマイナス面の両方をを把握した上で、歩行器を1日何分と時間を決めて使うのであれば良いと思いますが、歩行器に乗せるときには、段差での転倒などに気をつけてみていてあげてください。赤ちゃんグッツの歩行器の購入は、赤ちゃんがはいはいを始めるくらいの時期が良いと思いますよ^^あと、お出かけのときや家事をするときでも役に立つ赤ちゃんグッズがだっこ(おんぶ)ひもです。最近では生まれてすぐから使えて、横抱き、前向きだっこ、対面だっこ、おんぶの4つのスタイルにし使用できるものもあります。選ぶときのポイントは、肩紐が太くて肩に食い込まないこと、だっこひも自体が軽いことです。スリングなども簡単でオススメですが、常に手を添えてないと赤ちゃんが暴れたら危ないので買い物時なんかはだっこひものほうがいいかもです。
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べビーベッドと対になる赤ちゃんグッツにメリーがあります。ベッドに取り付けられたり、床置きにできるものもあるので、赤ちゃんグッツ店に行って、実際に動かしてみてから決めると良いと思います。メリーをまわすと赤ちゃんはじーっと見ているうちに寝てしまうこともありますので、便利です。赤ちゃんが大きくなってくるとこのメリーをバレーボールのようにアタックしだすので、あまりごちゃごちゃとしてないほうがいいかもです^^それかメリーに赤ちゃんの手が届くようになったらメリーをはずしたほうが危なくなくていいです。私の場合は赤ちゃんグッツ選びの時にベビーベットは買わずにスイングベットをレンタルしました。スイングベットとは、赤ちゃんが寝てる時に電動でゆりかごのようにベットが動く電動ベビーベットで洗い物などをしている時も目の届くところにスイングベットは持ち運びができるので安心でした。赤ちゃんグッツのなかでベビーベットは2歳くらいまでしか使えないので、2人目が生まれるまではしいてベビーベットは必要ないかもしれません。
赤ちゃんグッツに哺乳瓶は絶対にはずせません。赤ちゃんグッツの哺乳瓶はいろいろなメーカーから材質も大きさもたくさんの種類がでているので本当に悩みます。ガラス製の哺乳瓶は割れやすいのでプラスチック製の哺乳瓶のほうが長持ちすると思います。哺乳瓶は、ミルクの他に果汁やお茶などにも使うので、大きいものと小さいものの両方あったほうが便利ですよ^^哺乳瓶は頻繁に消毒しないといけないので、消毒に時間がかかる場合も考えて、2本から3本は準備していた方が良いと思います。哺乳瓶の乳首は、ピジョンやビーンスターク、チュチュなど各メーカーによって、シリコン製やゴム製などの素材や形、サイズなどの違いがあるので、赤ちゃんによって好き嫌いがある場合があります。何種類か用意しておいて、一番赤ちゃんが飲みやすくて、気に入ったものにすると良いと思います。シリコン製やゴム製のものは吸い口の穴が小さすぎたりすることがありますので、数値からの弱い赤ちゃんの場合は爪楊枝なので穴を少し広げてあげると簡単に飲めるようになりますよ^^
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